☆★☆★日体大少林寺拳法部 送別会
・・4年生旅立ちの日!
&幹部交代式
☆★☆★



令和8年3月13日(金)
於 ホテルニューオータニ ガーデンコート 4F ガンシップ





学生がいつもお世話になっている斎藤部長の挨拶で
で開会です

日体大生の範たれ!といつも学生を指導していただいている斎藤部長、実際に学内での行いが日体生の模範になっている事例を紹介していただきました

OB会会長 福家の挨拶

「少林寺拳法を細くてもいいから続けて欲しい!!・・社会人になって、また大学1年生のつもりで頑張れ!!」と激励をしました。
来賓を代表して石間先生よりご挨拶をいただきました

そしてコーチの大谷の乾杯で宴会がスタートしました

来賓の宮内先生、保坂先生からも卒業生に向けて、労いと激励のことばをいただきました


思い出話に花が咲きます




61代卒業生の挨拶






61代主将の高野が最後に挨拶します!61代らしく、自分たちのカラーを出して、後輩から詰められても(笑)愛される61代でした!!
62代 新主将 花里からの送辞!!



現役から卒業生へプレゼント


OB会長 福家と勝田監督からOBバッジの贈呈! OB会でも活躍してくれ!!



会の中で1年生は目配り、気配りで働きます


62代の新幹部の発表

新主将の花里から熱い!熱い!!決意表明が聞けました
がんばれよ

何はなくとも「エッサッサ」




恒例の宮内先生の三本締めで会を閉じます


編集後記
61代のみんな!卒業おめでとう
ほんとによく頑張りました!!きみたちはまさに「学生王者」であります
全日本学生大会の総合優勝は逃しましたが、その稽古に打ち込む姿勢、学内での行い、「てっぺん」を目指す高い志、学生少林寺拳法を牽引する「学生王者」と言えると思います。
時代が変わり、部活動への価値観も変容しています。
我々、体育会の運動部としての「少林寺拳法部」とトップアスリートの集団である「少林寺拳法部」は稽古の様子も隔世の感があります。
そして大学の運動部の在り方も大きく変化しています。・・しかしながら愚直すぎるほどの正義感と、物事に対する熱い思いは今も昔も変わることなく日体大に息づいています。
それを伝統と呼ぶのだと思います。
61代は、後輩からも詰められる?代でありました。しかし、高野主将を同期のみんなで支えて、自分たちらしく邁進した代でもあります。ほとんどの代が推薦組で経験者が多い中で、この代は、女子のほとんどが、初心者から始めました。「辞めたい」と思っとことは一度や二度ではなかったと思います。それでもあきらめず、力を合わせて「てっぺん」を目指し、輝かしい成績を残しました。本当にいい代でした・・。
これからも大変なことがあると思いますが、大学1年生の時を思い出して、「汗をかいて」「身体を動かして」まずは理屈をこねずに「動いてみる」精神で乗り越えていってください!!
卒業生諸君!それぞれの現場で、今まで日体大少林寺拳法部で培った「熱い」気持ちを忘れることなく挑戦してください。いまこの時代に巣立っていく君たちには君たちにしか出来ない事があるはず
なかなか希望が持ちづらい日本だけど、それぞれの場所で、一所懸命やるべき事をやっていれば、きっと「道は開ける」と信じています
4年間、本当にご苦労様でした。
卒業おめでとう!!
62代のみんなも、同期で団結して自分たちらしく、自分たちの限界に挑戦してください
文責 福家
&幹部交代式



令和8年3月13日(金)
於 ホテルニューオータニ ガーデンコート 4F ガンシップ





学生がいつもお世話になっている斎藤部長の挨拶で

日体大生の範たれ!といつも学生を指導していただいている斎藤部長、実際に学内での行いが日体生の模範になっている事例を紹介していただきました

OB会会長 福家の挨拶

「少林寺拳法を細くてもいいから続けて欲しい!!・・社会人になって、また大学1年生のつもりで頑張れ!!」と激励をしました。
来賓を代表して石間先生よりご挨拶をいただきました

そしてコーチの大谷の乾杯で宴会がスタートしました

来賓の宮内先生、保坂先生からも卒業生に向けて、労いと激励のことばをいただきました


思い出話に花が咲きます




61代卒業生の挨拶






61代主将の高野が最後に挨拶します!61代らしく、自分たちのカラーを出して、後輩から詰められても(笑)愛される61代でした!!

62代 新主将 花里からの送辞!!



現役から卒業生へプレゼント


OB会長 福家と勝田監督からOBバッジの贈呈! OB会でも活躍してくれ!!



会の中で1年生は目配り、気配りで働きます


62代の新幹部の発表

新主将の花里から熱い!熱い!!決意表明が聞けました

何はなくとも「エッサッサ」




恒例の宮内先生の三本締めで会を閉じます


編集後記
61代のみんな!卒業おめでとう
ほんとによく頑張りました!!きみたちはまさに「学生王者」であります
全日本学生大会の総合優勝は逃しましたが、その稽古に打ち込む姿勢、学内での行い、「てっぺん」を目指す高い志、学生少林寺拳法を牽引する「学生王者」と言えると思います。
時代が変わり、部活動への価値観も変容しています。
我々、体育会の運動部としての「少林寺拳法部」とトップアスリートの集団である「少林寺拳法部」は稽古の様子も隔世の感があります。
そして大学の運動部の在り方も大きく変化しています。・・しかしながら愚直すぎるほどの正義感と、物事に対する熱い思いは今も昔も変わることなく日体大に息づいています。
それを伝統と呼ぶのだと思います。
61代は、後輩からも詰められる?代でありました。しかし、高野主将を同期のみんなで支えて、自分たちらしく邁進した代でもあります。ほとんどの代が推薦組で経験者が多い中で、この代は、女子のほとんどが、初心者から始めました。「辞めたい」と思っとことは一度や二度ではなかったと思います。それでもあきらめず、力を合わせて「てっぺん」を目指し、輝かしい成績を残しました。本当にいい代でした・・。
これからも大変なことがあると思いますが、大学1年生の時を思い出して、「汗をかいて」「身体を動かして」まずは理屈をこねずに「動いてみる」精神で乗り越えていってください!!
卒業生諸君!それぞれの現場で、今まで日体大少林寺拳法部で培った「熱い」気持ちを忘れることなく挑戦してください。いまこの時代に巣立っていく君たちには君たちにしか出来ない事があるはず
なかなか希望が持ちづらい日本だけど、それぞれの場所で、一所懸命やるべき事をやっていれば、きっと「道は開ける」と信じています
4年間、本当にご苦労様でした。
卒業おめでとう!!
62代のみんなも、同期で団結して自分たちらしく、自分たちの限界に挑戦してください
文責 福家

