☆★☆★一般団体 1位(現役)!!男子一四段以上の部 1位(OB)3位(現役)!!!これからもさらなる上を目指し.邁進します!!
!☆★☆★

※団体演武一位、一般四段以上の部一位、三位の演武、そして「エッサッサ」の動画があります!!
最後までご覧ください
令和5年10月7日(土)国内一次予選 5ラウンド
10月8日(日)午前 国内二次予選2ラウンド 午後 世界大会本選 2ラウンド
於 日本武道館
10月6日(金)本部審判委員会 と世界連合(WSKO)審判員との打ち合わせ


10月7日(土)国内一次選考会




日体大も気合十分です!!
審判会議
国内審査基準、世界大会基準を最終確認します。約1時間をかけて行いました。
OBの 勝田監督、荒井先輩(世界連合事務総長)、福家、坂爪、夏川、増井が審判員として参加しました。



国内一次予選始まります!!




今回の大会は、ネットでの生中継もされました!!








国内一次予選が無事終わり、日体大は順当に一次予選を勝ち抜き、翌日の最終選考に臨みます!!!


世界大会に参加している各国の演武発表です!!







この世界大会に選手として、引率として、審判として、役員として、そして応援で、多くのOB・OGが駆けつけてくれました。




15代 松田 剛幸
17代 勝田 真也(監督)
21代 荒井 章士
22代 福家 健司
24代 荒井 英俊
27代 坂爪 一也
29代 夏川 伸也
29代 鶴見 大輔
33代 藤原 豊樹
35代 土屋 裕嗣
38代 上杉 嘉紀
40代 増井 友哉
49代 松尾 裕太
48代 秋元 宏介
52代 中村 祥樹
51代 青木 拓磨
51代 伊藤 颯馬
51代 杉森 郁美
52代 柳田 佳祐
53代 小西 遼(コーチ)
53代 藤堂 聖人
53代 宇野 真里奈
54代 大谷 紘嗣(コーチ)
54代 田川 治緒
54代 諏訪部 詠次
54代 大谷 柚香(旧姓:幾川)
55代 澤田 武
55代 上原 茉奈
57代 山川 宗輝
57代 関口 彩春
57代 木寺 悠太
57代 安田 遥
57代 伊藤 彩華
58代 大西 千匡
58代 合田 仁一郎
58代 安藤 龍斗
58代 山本 悟史
58代 福島 隆太
58代 星 遼太郎
58代 田村 幸翼
10月8日(日)国内最終選考・世界大会本選







" hspace="5" class="pict" />

国内選考が終わり、世界大会の開会です!!








target="_blank">

審判も控室で状況を見守ります。


全ての競技が終了し、閉会式までの間に、各国の「運用法」披露と錫杖披露です!!




閉会式・成績発表・表彰



現役 大会成績
一般団体演武の部
世界1位
女子級拳士単独
深谷 予選敗退
男子級拳士単独
樋口 世界5位
太田 国内4位
男子有段単独
杉山 国内4位
女子級拳士組演
戸田・本郷 世界5位
女子三段以上
立元・花里 国内7位
男女級拳士組演
谷藤・佐久間 国内4位
女子護身技法
那須・志村 国内7位
�睫遏θ�本 予選敗退
男子二段
門脇・中泉 国内4位
男子三、四段
谷 三谷 世界3位
�盒供〜暗帖 々馥�5位
すべてが終わり・・開放感!!
現役もOB・OG大活躍でした!!(OB・OGのリザルトは確認できていません・・すいません
)
一般団体演武 世界1位!!!
動画でどうぞ


特に、男子の一番ハイクラスである四段以上の部で1位、3位が日体大です。1位はOBの大西千匡と合田仁一郎です。そして、3位が現役の谷 龍一と三谷聡伸です!!
一位の大西・合田組の演武を動画でもどうぞ

3位の谷・三谷組もどうぞ






編集者特権で・・
編集者が指導している清瀬高校も男子級拳士単独で世界2位、女子初段の部で世界3位になりました



グランドフィナーレ
大会の成功を祝して神輿が繰り出しました



悔しさもありますが・・日体大の活躍と、世界大会の成功を祝し、「エッサッサ」を行いました!!



この世界大会の後に連盟本部において、世界連合(WSKO)の拳士が473名が集まり、国際講習会が行われました。











詳細は
編集後記
圧巻でした・・
世界各国の世界の拳士が約700名が一堂に会し、6年ぶりの世界大会が開催されました。
いままのコロナ禍が嘘のように、気合が日本武道館に響き渡りました。
今までの思いをぶつけるように、各国の代表選手が演武を披露しました。
我が日体大も大活躍でありました。
団体での世界一位!!
そして男子四段以上でOB・現役で1位・3位入賞!!
本当によく頑張りました!!
そして卒業しても少林寺拳法を継続しているOB・OGがこれだけ参集し、世界大会で同窓会ができるのは、日体大ならではでないでしょうか?!
世界連合(WSKO)の拳士たちの中には、出国するのも困難な状況下で、この世界大会に参加してくれている選手もいます。さまざまな事情や状況の中で、少林寺拳法を愛し、人生の糧としていることが、言葉は通じませんが、感じることができました。
私自身は副審判長としてこの大会に参加させていただきましたが、大きなエネルギーを参集した拳士たちからもらうことができました。
少林寺拳法がより好きになりました

次は全日本学生大会を紹介します!!お楽しみに!
文責 福家
!☆★☆★

※団体演武一位、一般四段以上の部一位、三位の演武、そして「エッサッサ」の動画があります!!
最後までご覧ください
令和5年10月7日(土)国内一次予選 5ラウンド
10月8日(日)午前 国内二次予選2ラウンド 午後 世界大会本選 2ラウンド
於 日本武道館
10月6日(金)本部審判委員会 と世界連合(WSKO)審判員との打ち合わせ


10月7日(土)国内一次選考会




日体大も気合十分です!!

審判会議
国内審査基準、世界大会基準を最終確認します。約1時間をかけて行いました。
OBの 勝田監督、荒井先輩(世界連合事務総長)、福家、坂爪、夏川、増井が審判員として参加しました。



国内一次予選始まります!!




今回の大会は、ネットでの生中継もされました!!








国内一次予選が無事終わり、日体大は順当に一次予選を勝ち抜き、翌日の最終選考に臨みます!!!


世界大会に参加している各国の演武発表です!!







この世界大会に選手として、引率として、審判として、役員として、そして応援で、多くのOB・OGが駆けつけてくれました。




15代 松田 剛幸
17代 勝田 真也(監督)
21代 荒井 章士
22代 福家 健司
24代 荒井 英俊
27代 坂爪 一也
29代 夏川 伸也
29代 鶴見 大輔
33代 藤原 豊樹
35代 土屋 裕嗣
38代 上杉 嘉紀
40代 増井 友哉
49代 松尾 裕太
48代 秋元 宏介
52代 中村 祥樹
51代 青木 拓磨
51代 伊藤 颯馬
51代 杉森 郁美
52代 柳田 佳祐
53代 小西 遼(コーチ)
53代 藤堂 聖人
53代 宇野 真里奈
54代 大谷 紘嗣(コーチ)
54代 田川 治緒
54代 諏訪部 詠次
54代 大谷 柚香(旧姓:幾川)
55代 澤田 武
55代 上原 茉奈
57代 山川 宗輝
57代 関口 彩春
57代 木寺 悠太
57代 安田 遥
57代 伊藤 彩華
58代 大西 千匡
58代 合田 仁一郎
58代 安藤 龍斗
58代 山本 悟史
58代 福島 隆太
58代 星 遼太郎
58代 田村 幸翼
10月8日(日)国内最終選考・世界大会本選







" hspace="5" class="pict" />

国内選考が終わり、世界大会の開会です!!








target="_blank">


審判も控室で状況を見守ります。



全ての競技が終了し、閉会式までの間に、各国の「運用法」披露と錫杖披露です!!




閉会式・成績発表・表彰



現役 大会成績
一般団体演武の部
世界1位
女子級拳士単独
深谷 予選敗退
男子級拳士単独
樋口 世界5位
太田 国内4位
男子有段単独
杉山 国内4位
女子級拳士組演
戸田・本郷 世界5位
女子三段以上
立元・花里 国内7位
男女級拳士組演
谷藤・佐久間 国内4位
女子護身技法
那須・志村 国内7位
�睫遏θ�本 予選敗退
男子二段
門脇・中泉 国内4位
男子三、四段
谷 三谷 世界3位
�盒供〜暗帖 々馥�5位
すべてが終わり・・開放感!!
現役もOB・OG大活躍でした!!(OB・OGのリザルトは確認できていません・・すいません
一般団体演武 世界1位!!!
動画でどうぞ

特に、男子の一番ハイクラスである四段以上の部で1位、3位が日体大です。1位はOBの大西千匡と合田仁一郎です。そして、3位が現役の谷 龍一と三谷聡伸です!!
一位の大西・合田組の演武を動画でもどうぞ
3位の谷・三谷組もどうぞ





編集者特権で・・
編集者が指導している清瀬高校も男子級拳士単独で世界2位、女子初段の部で世界3位になりました


グランドフィナーレ
大会の成功を祝して神輿が繰り出しました



悔しさもありますが・・日体大の活躍と、世界大会の成功を祝し、「エッサッサ」を行いました!!



この世界大会の後に連盟本部において、世界連合(WSKO)の拳士が473名が集まり、国際講習会が行われました。











詳細は
編集後記
圧巻でした・・
世界各国の世界の拳士が約700名が一堂に会し、6年ぶりの世界大会が開催されました。
いままのコロナ禍が嘘のように、気合が日本武道館に響き渡りました。
今までの思いをぶつけるように、各国の代表選手が演武を披露しました。
我が日体大も大活躍でありました。
団体での世界一位!!
そして男子四段以上でOB・現役で1位・3位入賞!!
本当によく頑張りました!!
そして卒業しても少林寺拳法を継続しているOB・OGがこれだけ参集し、世界大会で同窓会ができるのは、日体大ならではでないでしょうか?!
世界連合(WSKO)の拳士たちの中には、出国するのも困難な状況下で、この世界大会に参加してくれている選手もいます。さまざまな事情や状況の中で、少林寺拳法を愛し、人生の糧としていることが、言葉は通じませんが、感じることができました。
私自身は副審判長としてこの大会に参加させていただきましたが、大きなエネルギーを参集した拳士たちからもらうことができました。
少林寺拳法がより好きになりました
次は全日本学生大会を紹介します!!お楽しみに!
文責 福家

